自分らしく…復興までの喜怒哀楽。

風化しつつある東日本大震災の事を徒然と綴っていきます。

にの

にのの言葉

アラシゴトを我慢する事を少しだけ、緩和してみる事にした。という事で…



早速今月号のMOREをゲット(笑)



にのの言葉はやっぱりいつも私の心に響いてくる。



以下、にのの言葉を抜粋。



『「5×10」作詞で絶対入れたかった言葉の一つが“5人でいる。ずっといる”っていうところ。5人でステージに立ってこのフレーズを歌ったら、理屈抜きで感動するかなって。だって、実際、ずっと5人でいたわけじゃん。

(中略)



一緒にいられるのは似てるからなのかなぁ。たとえば、潤君は一見、前に出るキャラに見えるし実際そうだけど、他のグループにいたらそれほどでもないだろうし(笑)。潤君が一歩出たらオレらも一緒に前に出るから。嵐はそうやって前に進んできたんだよ。



5人とも変わらないんだよね。

変われないんじゃなく、変わりたくないの。心のどこかで、“変わらない事がすごいんだ”って、絶対、思ってる。

時代に合わせて変わり続けるのも能力だけど(中略)オレ、“変わらない進化形”を信じているから。

人は仕事も恋愛も、前に進みたいからこそ変わろうともがくけど、それが一概に正解とは言えないと思う。“変わらない強さ”ってあるでしょ。

小田和正さんとかサザンとか、強いから変わらないだろうし、変わらずにそこにいるから上っ面じゃなく進化し続けているんじゃないのかな。時間はかかると思う。

(中略)



時代は回り続けてるけど、オレたちはずっと本気だったから。ダメでも不器用でも、小さな会場でも大きな会場でも変わらずに、その時できる事をやり続けてきたし…それが嵐なんだと思う。』 (MORE11月号 二宮和也のIt 一途より)



昨日からなんだか涙もろい。



にのの言葉を読んでも泣いてしまう。



かなり重症な嵐不足だったんだね?。。。



にのの連載がある限り、やっぱりMOREは止められないにっこり



にのは、嵐君は私にとってかけがえのない存在なんだな?。



私にとってのHAPPYの法則に嵐君は欠かせないキラキラ



きっとこれが私の『変わらない進化形』なんだと思う。


にの語録

その人の個性も人生も決まるから、

できるだけ自由に選びたい。



「何を選択するかで、その人の個性も人生も決まるんだと思わない?

役者だけじゃない。今日は朝食を食べるか、食べないか。

シャワーにするのか、お風呂に入るのか。

何を話すのか、話さないのか。

小さい事から大きな事まで、毎日、無数の選択肢がある中、

選んだことの積み重ねの中で、その人がつくられていく。」(MORE8月号 一途より一部抜粋)



にのの言葉は、やっぱりいつも私の心に何気に響いてくる。



私が一番好きなのは、彼の世界観なのかもしれない。



だからMOREはやめられない(笑)

俳優 二宮和也

にのはやっぱり、僕は嵐です。って言うかもしれないけれど…

私の中では俳優 二宮和也も特別な存在である事に間違いはありません。

昨日のドラマ。

とっても温かいドラマでしたね。と言ってもまだ所々しか見ていないのですが…

原作を読んでいると、どうしても自分の中でできたストーリーとのギャップが生まれたりするものですが…

昨日(正確に言えば今朝)見たドラマはそんな事を一切感じることはありませんでした。

にのが、かもし出す穏やかさや、優しさ、不器用さ。それにもまして周りを囲む宮本信子さん、井上真央ちゃん、ゴリさん、緒形直人さん、ユースケサンタマリアさんなどなど。。

みんなが、なんとなく温かい雰囲気をかもし出しているドラマでした。

テーマとしては、『人間の生と死』

重くなりがちなドラマを、ホンワカした気持ちで見れたのがあのドラマの一番の特徴でしょうか。

にのが好きだからと言う事は抜きにしても、凄くいいドラマだったと思います。

後からゆっくり一人で見たいと思います音符

号泣すると言うよりは、自然と涙が溢れ出す。そんな感じのドラマでした。

そしてやっぱり、俳優二宮和也をとても感じさせてくれるドラマでもありました。

いつも思うけど、にののドラマって終わり方がすごくいいんですよね?。

「えっ?これで終わり??」って思うことがない。

きっといいスタッフさんにも恵まれているんですね?。

俳優二宮和也のオーラがなせる業かもしれませんね(*^_^*)

※基本、にのが好きなのでにの贔屓の目線です(笑)そこのところはご容赦ください。m(__)m

天国で君に逢えたら

最近の夜はSP番組ばかりですね。



毎回内容が、変わり映えしなくなってきたような気がして…あまり見る気がしないかな?



秋ドラマも今のところチェックしている番組は相葉ちゃんドラマ以外はないかも。



去年の今頃は『魔王』から『流星の絆』と、ちょうど盛り上がっていた時期だったかな?音符



そんな中、今夜はやっとにののドラマが観れますハート



このドラマに関しては、原作も読んでいるんですが…



やっぱりにのの演技が楽しみです。



井上真央ちゃんとの夫婦役というのも、楽しみですし、双子のパパの役という事で、にののパパぶりを見れるのも楽しみかもにっこり



永遠の17歳も、パパの役を演じるようになったんですね?。



私も歳を感じるはずです(苦笑)




先日中古セールで『少しは恩返しできたかな』のコミックを見つけ、買って読みながらもにのの演技がダブってしまい、コミックを読みながら泣いてしまいました



あの年代の俳優さんの中では、やっぱりにのの演技は大好きです。



『涙を拭いて』『青の炎』などの演技も好きかも。



すごい俳優だな?と思うけど、やっぱりにのに言わせれば自分は嵐ですからって言うんだろうな?♪(笑)



そんなにのがやっぱり好きだな?。




秋の夜長は、いろいろ物思いにふけってしまいます。



物思いにふけっているうちはいいんですが…



それがなぜか妄想に発展していくと大変な事になっちゃうんですよね?(笑)


にのの言葉

寝ようと思っているのに、なんとなく発作が起きそうで怖い。



こんな時は薬が効いてくるまでしばらく自分の好きなように時間を過ごしてみるのがいい。



さっきまでは「ムテキ」をリピしていたけれど、今はにのの一途を読んでいた。



今でも時々、にのの言葉をフッと読みたくなって開く携帯サイト。



でも今はにのの言葉はないんだよね?、、、やっぱり寂しさは隠せないけど、にのの決めた事なら受け入れたい。



という事で、何度も書いているけれど今の私の楽しみは毎月連載の一途を読むこと。



今月号は服も可愛いよね?♪



毎月毎月、にのの言葉には気付かされる事が多い。




「自分のやりたいことをアドリブでやるには勇気がいる。でもやらなきゃ時間はどんどん流れてタイミングを逃しちゃうから、思い切ってやってみる。

やってダメなら同じ事はやらなきゃいいだけだし、一度でも上手くいくと“味をしめる”んだよ。そうすると怖さより、やってみたい気持ちが勝っちゃう。」



自分のやりたいこと。



今ちょうどその時期に差し掛かっているような気がするけど、年齢を重ねるごとに臆病になっている自分もいる。



それでも嵐君に出会ってからというもの、ずいぶん私は前を見て胸張って進めるようになったと思う。



今も迷ってる事はあるけれど、後悔だけはしたくない。



タイミングを逃す前に思い切ってやっちゃう。



そういう気持ちも大事だな?って、今月もにのの言葉から学ぶまだまだ未熟なアラフォーな私だったりする(笑)



やっぱりにのの言葉は私にとって凄く重要な意味を持つものであり、欠かせない。



これからも連載が続く限り読み続けていけたらいいな?と思う。



さて落ち着いてきたから今度こそ寝ようかな??

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